将来の経済的な自立に向けて、大学生のうちから投資を始めることは非常に有効な手段です。しかし、投資にはリスクも伴い、何から始めたら良いのか、どんな点に注意すべきかなど、様々な疑問を持つ方もいるでしょう。
この記事では、大学生が抱える投資への不安を解消し、少額からでも安心して始められる方法を徹底解説します。投資の種類、注意点、税金対策、おすすめの証券会社まで、大学生に必要な情報を網羅。この記事を読めば、将来の資産形成に向けた第一歩を踏み出せるはずです。さあ、一緒に投資の世界へ飛び込みましょう!
投資は利益が出ると税金や扶養の条件も関わってきます。FX初心者ガイドでは、初心者がつまずきやすいポイント(リスク・資金管理・確定申告の考え方)をまとめているので、事前チェックに便利です。

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【初心者向け】大学生が投資を始める前に
なぜ大学生こそ投資を始めるべきか
大学生のうちから投資を始めることは、将来の資産形成において非常に有利です。なぜなら、時間という最大の武器を持っているからです。
社会人になってから始めるよりも、早くから投資を始めることで、複利効果を最大限に活用できます。少額からコツコツと積み立てることで、将来大きな資産を築ける可能性が高まります。
また、投資を通じて経済や金融の知識を身につけられるのも大きなメリットです。社会に出る前に、お金に対するリテラシーを高めておくことは、将来の選択肢を広げることにも繋がります。就職活動や社会に出てからのキャリア形成にも役立つでしょう。学生時代から金融について学ぶことは、非常に重要だと言えるでしょう。
投資と貯蓄の違いを理解しよう
投資と貯蓄は、どちらも資産を増やすための手段ですが、その性質は大きく異なります。貯蓄は、銀行預金など、元本が保証されている安全な方法でお金を積み立てることです。リスクは低いですが、金利も低いため、大きく資産を増やすことは期待できません。インフレ(物価上昇)によって、実質的な価値が目減りする可能性もあります。
一方で、投資は、株式や投資信託などを購入し、将来的な値上がり益や配当金などを期待する方法です。貯蓄に比べてリスクは高いですが、リターンも大きくなる可能性があります。インフレにも強く、資産価値を維持・向上させる効果が期待できます。
大学生が投資を始める際には、まずこの違いを理解し、自分のリスク許容度に合わせて、どちらの方法を選ぶか、または両方を組み合わせるかを検討することが大切です。資産運用を始めるにあたって、まずは理解しておきましょう。
大学生が投資を始めるメリット3選
大学生が投資を始めるメリットはたくさんありますが、特に重要な3つをご紹介します。
- 時間的優位性: 若いうちから投資を始めることで、長期的な視点で資産を育てることができます。複利効果を最大限に活用し、将来の資産形成を有利に進められます。
- 金融知識の習得: 投資を通じて、経済や金融に関する知識を実践的に学ぶことができます。社会に出てからも役立つ知識が身につきます。
- 将来の選択肢の拡大: 資産形成によって、将来の夢や目標を実現するための選択肢が広がります。
大学生は、社会人に比べて時間的な余裕があるため、じっくりと投資について学び、経験を積むことができます。失敗しても、やり直す時間があるので、積極的にチャレンジしてみましょう。少額から始めることで、リスクを抑えながら経験を積むことができます。
【実践編】大学生におすすめの投資の種類
少額から始めやすい投資信託
投資信託は、投資初心者の方におすすめの投資方法です。なぜなら、少額から始められ、プロに運用を任せることができるからです。
投資信託とは、多くの投資家から集めたお金を、運用の専門家が株式や債券などに投資して運用する金融商品です。1万円以下、あるいは100円から積み立てられるものもあり、まとまった資金がなくても気軽に始められます。
また、投資信託には、国内外の株式や債券など、様々な種類の資産に分散投資するタイプのものがあります。分散投資によって、リスクを抑えながら安定的な収益を期待できます。インデックスファンドやバランスファンドなど、初心者向けの投資信託も豊富です。投資信託を活用して、資産を増やしましょう。
株式投資:単元未満株/ミニ株とは
株式投資は、企業が発行する株式を購入し、株価の値上がり益や配当金などを期待する投資方法です。
しかし、通常、株式は100株単位(1単元)で取引されるため、ある程度の資金が必要になります。そこで、大学生におすすめなのが、単元未満株(ミニ株)という制度です。
単元未満株とは、1株単位から株式を購入できる制度のことです。例えば、株価が1,000円の株式でも、1,000円から購入することができます。S株(SBI証券)、ワン株(マネックス証券)など、証券会社によって名称が異なります。
少額から株式投資を始めたい大学生にとって、単元未満株は非常に魅力的な選択肢です。応援したい企業や興味のある企業の株式を、気軽に購入することができます。株主優待を受けられる銘柄もあります(ただし、1単元以上の保有が条件の場合が多いです)。株取引に興味がある学生にとっては、最適な選択肢の一つと言えるでしょう。
安全性重視なら債券投資も選択肢
株式投資や投資信託に比べると、債券投資は比較的リスクの低い投資方法と言えるでしょう。なぜなら、債券は、国や企業が発行する借用証書のようなもので、満期になれば額面金額が戻ってくるからです。満期まで保有すれば、基本的に元本が保証されます。
債券には、国が発行する国債や、企業が発行する社債などがあります。一般的に、国債は社債よりも安全性が高いと言われています。個人向け国債は、1万円から購入できます。
債券投資は、安定的な収益を期待したい方や、リスクを抑えたい方におすすめです。ただし、債券の価格も市場の状況によって変動するため、元本割れのリスクがゼロではありません。また、インフレによって実質的な価値が目減りする可能性もあります。債券は、株式と比較して値動きが緩やかなため、安定的な資産運用をしたい方に向いています。
不動産投資を少額で:REITとは
不動産投資は、通常、多額の資金が必要になる投資方法です。しかし、REIT(不動産投資信託)という金融商品を利用すれば、少額から不動産投資を始めることができます。
REITとは、多くの投資家から集めたお金で、不動産投資法人がオフィスビルや商業施設、マンションなどに投資し、そこから得られる賃料収入や売却益を投資家に分配する金融商品です。投資法人は、集めた資金で不動産を購入・管理し、賃料収入や売却益を投資家に分配します。
REITは、株式と同様に証券取引所で取引できるため、手軽に売買できます。不動産投資に興味があるけど、まとまった資金がないという大学生におすすめです。ただし、REITの価格も市場の状況によって変動するため、元本割れのリスクがあります。
【リスク回避】大学生が知るべき投資の注意点
投資詐欺の手口と対策:騙されないために
投資の世界には、残念ながら詐欺も存在します。特に、大学生は、社会経験が少ないため、詐欺のターゲットにされやすい傾向があります。SNSでの勧誘や甘い言葉には特に注意が必要です。
よくある詐欺の手口
- 「必ず儲かる」「元本保証」などの甘い言葉で勧誘する
- 未公開株や仮想通貨など、実態が不明なものへの投資を勧める
- 友人や先輩など、親しい人を介して勧誘する
- SNSやマッチングアプリで知り合った相手から投資を持ちかけられる
- 投資セミナーや説明会で高額な情報商材を売りつけられる
詐欺に騙されないための対策
- うまい話には裏があると思い、安易に信用しない
- 投資に関する知識を身につける
- 金融庁に登録された業者かどうかを必ず確認する
- 勧誘されても、その場で契約しない
- 少しでも怪しいと思ったら、家族や消費者センターなどの専門機関に相談する
余剰資金で投資:生活費を圧迫しない
投資は、必ず儲かるものではありません。損失を出す可能性も十分にあります。
そのため、投資に使うお金は、生活費や学費、仕送りなど、絶対に必要なお金ではなく、余剰資金で行うようにしましょう。アルバイト代の一部や、お年玉など、失っても生活に影響のない範囲で始めるのがおすすめです。
もし、生活費を削って投資をして、損失を出してしまった場合、生活が苦しくなってしまう可能性があります。無理のない範囲で、コツコツと投資を続けることが大切です。まずは毎月投資に回せる金額を決めて、無理のない投資計画を立てましょう。
確定申告と扶養:税金について理解を深める
投資で利益を得た場合、税金がかかる場合があります。特に、大学生の場合、親の扶養に入っていることが多いため、税金について注意が必要です。税金について理解を深めることは、投資をする上で非常に重要です。
確定申告が必要なケース
- 投資で得た利益(譲渡益、配当金など)が年間20万円を超える場合
- 複数の証券会社で取引していて、損益通算をする場合
- 源泉徴収なしの特定口座や一般口座で取引している場合
扶養から外れる条件
- 年間の合計所得金額が48万円を超える場合(給与所得のみの場合は年収103万円超)
- 給与所得控除後の金額で判断されます。
- 投資による所得も含まれます。
NISA口座を利用すれば、一定額までの投資で得た利益が非課税になります。大学生は、NISA口座を活用して、賢く節税しましょう。特定口座(源泉徴収あり)を利用すれば、確定申告の手間を省くことができます。
投資のリスク:株価変動・倒産・流動性とは
投資には、様々なリスクがつきものです。主なリスクとして、株価変動リスク、信用リスク(倒産リスク)、流動性リスクの3つが挙げられます。株価は常に変動しており、企業の業績や市場の状況に影響を受けます。
- 株価変動リスク: 株価は、市場の状況や企業の業績などによって日々変動します。購入した株式の価格が下落し、損失を出す可能性があります。
- 信用リスク(倒産リスク): 投資先の企業が倒産した場合、株式の価値がなくなってしまう可能性があります。
- 流動性リスク: 株式を売却したいと思っても、すぐに買い手が見つからない場合があります。その場合、希望する価格で売却できない可能性があります。
これらのリスクを理解した上で、分散投資や長期投資などの対策を講じることが重要です。リスク許容度を考慮し、無理のない範囲で投資を行いましょう。投資をする上では、リスクを理解することが非常に大切です。
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学業と投資の両立:無理のない投資計画を立てる
大学生の本分は、学業です。投資に夢中になりすぎて、学業を疎かにしてしまっては本末転倒です。
無理のない投資計画を立て、学業と投資を両立させることが大切です。例えば、1日の投資に使う時間を決める、授業中は株価をチェックしない、投資の勉強は週末にまとめて行う、アラート機能を活用し価格変動を常に監視しない、など自分なりのルールを作り、計画的に投資を進めましょう。長期投資を基本とし、短期的な価格変動に一喜一憂しないようにしましょう。大学での勉強を疎かにせず、無理のない範囲で投資を楽しみましょう。
【初心者ガイド】大学生のための投資の始め方
ステップ1:投資の目標と予算を決める
投資を始める前に、まず、投資の目標と予算を決めましょう。目標として、何のために投資をするのか?(例:将来の学費のため、旅行資金のため、老後の資金のため)を明確にします。
また、予算として、いくらまでなら投資に使えるのか?を決めます。目標を明確にすることで、投資のモチベーションを維持することができます。また、予算を決めることで、無理な投資を防ぐことができます。リスク許容度を考慮し、無理のない範囲で予算を設定しましょう。まずは投資の目的を明確にすることが重要です。
ステップ2:証券口座を開設する
投資をするためには、証券口座が必要です。証券口座は、証券会社で開設することができます。口座開設の手続きは、基本的にオンラインで完結します。
証券会社には、店舗型の証券会社と、ネット証券会社があります。大学生には、手数料が安く、手軽に取引できるネット証券会社がおすすめです。SBI証券、楽天証券、マネックス証券などが人気です。
【手順解説】初心者でもわかりやすいFXの始め方!取引開始までの最短5ステップ!
口座開設に必要なもの
- 本人確認書類(運転免許証、健康保険証、マイナンバーカードなど)
- マイナンバー
- 金融機関の口座情報
オンラインで簡単に口座開設できます。複数の証券会社で口座開設することも可能です。
ステップ3:証券口座へ入金する方法
証券口座を開設したら、証券口座に資金を入金する必要があります。入金方法は、主に銀行振込、即時入金、クレジットカード入金の3つがあります。
- 銀行振込: 自分の銀行口座から、証券口座に振り込む方法です。手数料がかかる場合があります。
- 即時入金: ネットバンキングを利用して、即時に証券口座に入金する方法です。ほとんどのネット証券で利用可能で、手数料は無料の場合が多いです。
- クレジットカード入金: クレジットカードを利用して、証券口座に入金する方法です。一部の証券会社で利用可能で、ポイントが貯まる場合があります。
即時入金やクレジットカード入金は、手数料が無料の場合が多いので、おすすめです。証券会社と提携している銀行口座を開設すると、入金がスムーズになります。まずは少額の資金を入金して、取引を始めてみましょう。
ステップ4:投資の種類を選んで取引開始
証券口座に入金したら、いよいよ取引開始です。自分の投資目標やリスク許容度に合わせて、投資の種類を選びましょう。大学生におすすめの投資の種類は、投資信託、株式(単元未満株)、REIT、ポイント投資などです。
最初は、少額から始められる投資信託や単元未満株から始めるのがおすすめです。投資に慣れてきたら、徐々に投資額を増やしたり、他の種類の投資に挑戦してみましょう。デモトレードで練習してから、実際の取引を始めるのも良いでしょう。取引を開始する前に、しっかりと投資の仕組みを理解しておきましょう。
大学生におすすめの証券会社を比較
大学生におすすめのネット証券会社を比較してみましょう。各社の特徴を比較して、自分に合った証券会社を選びましょう。
| 証券会社 | 手数料 | 特徴 |
|---|---|---|
| SBI証券 | 格安 | 国内株式個人取引シェアNo.1。取扱商品が豊富。IPOの取扱数も多い。三井住友カードでのクレカ積立がお得。 |
| 楽天証券 | 格安 | 楽天ポイントが貯まる・使える。投資情報が充実。楽天カードでのクレカ積立がお得。 |
| マネックス証券 | 業界平均 | 米国株の取扱銘柄数が豊富。IPOの抽選機会が多い。マネックスカードでのクレカ積立がお得。 |
| 松井証券 | 格安 | 1日の約定代金が50万円まで手数料無料。25歳以下は国内株手数料無料。 |
手数料や取扱商品、投資情報、クレカ積立の還元率などを比較して、自分に合った証券会社を選びましょう。口座開設キャンペーンなどを利用すると、お得に投資を始められます。
大学生の投資に関するよくある質問
投資の勉強は何から始めるべきですか?
投資の勉強は、まず、投資に関する本を読むことから始めるのがおすすめです。投資の基本的な知識や用語、リスクなどを学ぶことができます。入門書や初心者向けの本から始めると良いでしょう。
また、投資に関するウェブサイトやYouTubeチャンネルなど、無料で学べるコンテンツもたくさんあります。金融庁のウェブサイトや、証券会社の投資情報なども参考になります。これらのコンテンツを活用して、投資の知識を深めましょう。投資セミナーや勉強会に参加するのもおすすめです。まずは基本的な知識を身につけることから始めましょう。
具体的な学習ステップ
- 入門書を読む: 投資の基礎知識、用語、リスクなどを理解する。
- 情報収集: ウェブサイト、ニュース、SNSなどで最新情報をチェックする。
- デモトレード: 仮想資金で取引を練習し、実践的なスキルを身につける。
- セミナー参加: 専門家から直接アドバイスを受け、疑問点を解消する。
投資の資金以外にお金を稼ぐ方法はないですか?
大学生がお金を稼ぐ方法は、投資以外にもたくさんあります。例えば、アルバイト、インターンシップ、奨学金、フリマアプリでの不用品販売、家庭教師や塾講師、プログラミングやWebデザインなどのスキルを活かした副業、クラウドソーシングなどがあります。アルバイトで収入を増やすのも一つの方法です。
投資は、あくまで余剰資金で行うべきなので、まずは、他の方法でお金を稼ぎ、その一部を投資に回すのがおすすめです。スキルを身につけて、収入源を増やすことも検討しましょう。
大学生が投資するのは危険ですか?
投資には、リスクがつきものです。しかし、リスクを理解した上で、適切な対策を講じれば、大学生でも安全に投資をすることができます。
大学生が投資をする際に注意すべきこととして、余剰資金で投資をすること、分散投資をすること、長期投資をすること、投資詐欺に注意すること、感情的な取引をしないこと、情報を鵜呑みにしないこと、などが挙げられます。長期的な視点を持つことが重要です。
少額から始め、経験を積みながら、徐々に投資額を増やしていくのがおすすめです。デモトレードで練習してから、実際の取引を始めるのも良いでしょう。
投資で稼ぐと親の扶養から外れますか?
投資で得た利益(譲渡益、配当金など)が年間48万円を超えると、親の扶養から外れる可能性があります。扶養から外れると、親の税金が増えるだけでなく、国民健康保険料や国民年金保険料を自分で支払う必要が出てくる場合があります。税金について不安な場合は、専門家に相談しましょう。
FXと税金|会社にバレるケースや確定申告の必要性について解説【FX初心者】
ただし、NISA口座を利用すれば、一定額までの投資で得た利益が非課税になるため、扶養から外れる心配はありません。特定口座(源泉徴収あり)を利用すれば、確定申告の手間を省くことができます。税金については、税務署や税理士に相談するのが確実です。
NISA・iDeCoは大学生でも利用できますか?
NISAは、18歳以上であれば誰でも利用できます。iDeCoは、20歳以上であれば、国民年金に加入している人が利用できます。NISAを活用することで、非課税のメリットを最大限に活かすことができます。
NISAは、投資で得た利益が非課税になる制度です。つみたて投資枠と成長投資枠があり、それぞれ年間投資上限額が設定されています。非課税保有限度額は、全体で1800万円です。
iDeCoは、老後の資金を積み立てるための制度で、掛金が所得控除の対象になります。ただし、原則60歳まで引き出すことができません。
大学生は、NISAを活用して、将来に向けた資産形成を始めましょう。iDeCoは、将来のライフプランを考慮して検討しましょう。
まとめ:大学生のうちから投資を始めて将来に備えよう
この記事では、大学生が投資を始めるためのステップ、注意点、税金について解説しました。大学生は時間という最大の武器を持っています。少額からでも良いので、早いうちから投資を始めて、将来に備えましょう。
投資は、将来の自分のための自己投資です。積極的にチャレンジして、お金に対するリテラシーを高め、豊かな未来を築きましょう。まずは、証券口座を開設して、少額から投資を始めてみましょう。資産形成は、早ければ早いほど有利になります。
大学生の投資は“少額×長期×分散”が基本。さらに理解を深めたい方は、FX初心者ガイドもどうぞ。相場の動き方やリスクの種類など、投資全体に共通する考え方が身につきます。

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